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枝垂桜のちょっと高級蓋物
今蓋物の陶器や食器をつかうことが少なくなってきましたがもう一度見直してみてください。枝垂桜の優しい感覚が日常の食事などにはもちろんフルーツやデザートなどのスイーツなどにもつかっていただけるそんな和食器です。
そんな新しく懐かしい蓋物ははお世話になった人やご自分へのプレゼントにも喜んでいただけるそんな蓋物です。
俊山窯
大正年間より七十数年に亘り、京都東山御寺泉涌寺のふもとで、仁清・乾山により完成された「京焼・清水焼」の伝統を継承し現代感覚に反映させ、たえず斬新な作陶を追及している。現在二代目俊山は、泉涌寺地区の協同組合の理事長・全国陶磁器意匠保護協議会審査員を勤め、陶磁器業界の発展に尽くす。
当店の陶器はひとつひとつ手作り、手書きの為若干大きさ、柄、色、形など一品一品に違いがありますのでご理解いただいた上でお買い求め下さい。
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